大津や滋賀を映像の力で盛り上げる株式会社BeViBi OTSU

株式会社BeViBi OTSU(ビビビおおつ)は、滋賀県大津市を拠点に、映像制作やイベントの企画・運営など幅広い事業を展開する会社です。35年にわたるテレビ番組やCM制作の経験を活かし、地域に根差した貢献活動を行っています。

株式会社BeViBi OTSU(ビビビおおつ)のこだわり

私たちは、これまでの豊富な映像制作やイベント企画の経験を最大限に活かし、地域社会に貢献することを目指しております。

社名に込めた願いと故郷への貢献

社名の「BeViBi」には、「Beautiful(美しい)」「Vivid(イキイキ・鮮やか)」「Biwako(びわ湖)」の頭文字と、大きな港を意味する「OTSU」への熱い思いが込められております。多くの人と「ビビビっ」とつながり、ともに発展していくことを目指して命名いたしました。人生の後期を迎え、自分を育ててくれた故郷である大津や滋賀に恩返しをしたいという強い思いから独立を選択し、身軽に動ける組織として活動しております。今後も自分らしい形で地域を盛り上げる事業を模索してまいりますので、大津の映像制作に関するご相談をお待ちしております

株式会社BeViBi OTSU(ビビビおおつ)のおすすめポイント

同社が展開する具体的な事業の特徴や、地域におけるおすすめのポイントについて詳しく確認していきましょう。

豊富なメディア実績を誇る映像・CM制作

同社は、日本テレビや読売テレビ、毎日放送、びわ湖放送など、数多くのテレビ局の番組制作に携わってきた実績があります。また、セキスイハイムやミサワホーム、JTB、天下一品、滋賀銀行といった大手企業や地元のCM・通販番組、さらには三菱重工や小林製薬などの企業VP、行政映像の企画・制作も手掛けています。これまでに培ったプロフェッショナルな技術を活かした大津の動画制作に強みがあります

多角的な地域貢献とコミュニティの創出

映像制作のみならず、地域を盛り上げるための多彩な活動に取り組んでいます。滋賀県の魅力を発信するプログラムとして、川本勇氏とともに『勇さんのU☆TIMEツアー』を定期的に開催し、参加者同士のコミュニティづくりや健康長寿というテーマにも注力しています。さらに、大津東ロータリークラブの会員として『スペース ロボット コンテスト』などの事業を通じて子どもたちのロボット・プログラミング教育を支援。また、代表自身が『U☆TIME BAND』をはじめとする複数のユニットで約40年にわたり音楽活動を続けており、音楽を通した地域貢献にも尽力しています。

まとめ

株式会社BeViBi OTSU(ビビビおおつ)は、35年のキャリアで培ったノウハウを駆使し、映像やイベント、地域活動を通じて大津や滋賀の発展に尽力している会社です。地域に寄り添いながら新たなチャレンジを続ける同社の動向には、今後も注目が集まります。

滋賀のプロモーション動画制作に対応しています

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