グローバルなビジネスの転換期において、水とエネルギーをメインテーマに新事業の立ち上げを支援するプラットフォームを構築している企業があります。豊富なビジネス経験と国内外のパートナーとの連携を通じて、日本および世界への展開を一緒にサポートしているのがJapan Global Consulting株式会社です。
Japan Global Consulting株式会社のこだわり
まずは、同社が掲げるコンセプトや事業へのこだわりから見ていきましょう。
水とエネルギーをメインテーマにした地球環境への貢献
日本には素晴らしい技術や製品が沢山あります。それらの事業を立ち上げ、日本や世界に展開することによって地球環境に貢献してまいります。これまでの経験や人脈などをベースに、国内外 of ビジネスパートナーと連携して、国内外の企業を繋げることによって、日本及び世界に展開することを目指しています。
新事業立ち上げのプラットフォーム構築
グローバルなビジネスの転換期にあたり、水とエネルギーをメインテーマに新事業の立ち上げ支援のプラットフォームを構築してまいります。新技術や新製品、新事業の立ち上げを支援し、地球環境に貢献することに配慮しております。水とエネルギーにフォーカスした新事業の立ち上げ支援をお探しなら、ぜひご相談ください。
Japan Global Consulting株式会社のおすすめポイント
具体的にどのような事業を展開し、どのような強みを持っているのか、おすすめポイントを詳しく解説します。
専門分野における新事業展開のサポート
同社では、水とエネルギーにフォーカスした複数の新事業分野において、立ち上げや展開の支援を行っています。環境技術の事業化コンサルティングを行う同社は、水処理排水処理システムやナノバブル発生器、次世代モーター、マグネシウム二次電池、日油株式会社の製品、中古機械などの多岐にわたる分野に対応しています。
国内外のビジネスパートナーとの強力な連携
同社は国内だけでなく、インド、欧州、中国などのパートナーと連携してビジネスを展開しています。例えば、インド向けに水質改善用途の水処理排水処理システムを展開したり、次世代モーターやマグネシウム二次電池の立ち上げを支援したりしています。また、スウェーデンのストックホルムやインドのニューデリー、中国などにも共同推進者がおり、国内外の企業を繋ぐ役割を担っています。
豊富なビジネス経験を持つ専門家による支援
代表取締役の青木久佳氏は、パナソニックの欧州担当や北欧のシステム・インダストリアル部門責任者、MUTOHホールディングス株式会社の常務取締役海外事業本部長などを歴任した経歴を持っています。さらに、パナソニックで映像機器の技術開発などを経験した黒田俊久氏や、沖電気の技術部門出身で中国企業とのパイプを持つ雨田基宏氏など、実績のある共同推進者たちが揃って支援を行っています。
まとめ
グローバルなビジネス転換期において、水とエネルギーを軸とした新事業の支援を行うJapan Global Consulting株式会社は、国内外のネットワークを活かして地球環境に貢献するビジネスを推進しています。